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chobi

Author:chobi
子供の頃から魚釣が大好きなおじさんです
大阪泉大津中心に紀州釣りで
年無目指して楽しんでます

釣行記録と日々の覚書に使ってます
釣りに関する事を忘れる前にかきとめる
そんなブログですがよろしく

2014年よりフカセ釣りも始めました!
2016年より落とし込みにも挑戦してます!


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まとめ

いつも通り過ぎる場所で

本日は和歌山のとある場所に下見がてら行こうと計画も寝坊です。
二度寝後、起きたのは釣り友のモーニングコール^_^;
毎度の事ながら、何処に居る?
今はここやで!釣れる場所は!
寝ぼけながら場所を聞き、行きますと返事して準備。

途中電話で説明を受けながらたどり着いた場所は、一般者は無理。
私有地みたいな所^_^;
関係者が一緒だった様です。

なので遠慮して車で少し離れた一般者が釣り可能な場所に移動。
ここはいつも通り過ぎる所です。

ここの環境は初めてで、
目の前に柵が、
柵用竿受けなんか無いから
一日中竿を手に、そして立ちっぱなし。

でも、アタリはソコソコあります
究極は、ネウキが力強く立った時
バッチリアワセが決まった
すごい引、タタク、足下に突っ込む
安物のリールはドラグなんか効きません、竿も悲鳴をあげます
魚のツッコミをかわし、
少しおとなしくなった時
タモが遠くにある事に気付き
まだ見えぬ魚とやりとりしながら
横歩きです。
タモに手が届く所で
真下でかすかにキラッとした瞬間
一気に下にツッコミます
竿はシナル限界を越え固い棒状態
余裕はありません。
あかん!
ドラグやぁ~ (効きもしないのに)と思った瞬間
ハリスが悲鳴をあげプッツン

暫らくはショックで冷静な釣りはできませんでした。

その後アタリは続きましたがダメでした。

今日の悔しさを早く晴らしたい
来週の予定を変更でリベンジかな?
柵用竿受けだけでも準備して。

今日は非常に疲れました。
写真 も忘れていました。
では、おやすみなさい (( _ _ ))..zzzZZ

初めての貝塚

チヌの実績はわかりませんが、
竿を出して見たく行ってきました。
潮の流れが速く、そのうえ今左に、
その後は右に…>_<…
めまぐるしく方向が変わります。
目の前のゴミが行ったり来たりです。

夕方のワンチャンスを待ちましたが
何もなしです。
水面上はボラだらけ。
こんなにボラが居るの?
元気に泳いでます。

流れは予想外でしたが、ここ次はあるかな?^_^;

今日の釣座は


隣のエビ撒きは一本上がってました。
ハネは良いかもしれません。

骨折しました 痛っ!

今日も調子に乗って前回の場所へ
こんな時は良くないのがいつものパターン
お昼前スタートなので誰か居れば次の場所を予定していましたが
運が良く? 空いてました。

良いと聞いている下げがほとんど終っている頃からのスタートです。

本日 一発目
寝ウキが力強く『起立っ』『礼』する
思いっきりアワセを入れて バッチリです

やり取りしながら
団子いつ投げたっけ?
それは「今でしょ」
やってはいけない事を...

お約束通りの大ボラ ゲットです。


とりあえず記念写真を一枚

気を取り直して
団子を投げるも後が続きません

時々遊んでくれるのは
鯵、鯖君です

時々アタリはあるものの明確なもの無です

3時を過ぎ
前回のジアイ帯に向けて気合入れる為に
団子を投入し
車に置いたタバコを取りに

戻ってウキを眺めていると
『チョン』『モゾモゾ』『スパッ』です。
そう、1、2、3のタイミングでウキが消える

こん身の力で振り上げた竿は道糸が出て行くだけ

いつも竿から目を離す時はリールをフリーに
一瞬、何が起きたか理解出来ません
やっと気が付きリールを戻し
それでもまだアワセを入れようとしてます
その瞬間です

わかりますよね、
穂先がぐちゃぐちゃ
骨折です 痛っ!&トホホです。

次に取った行動は
道糸を手繰り寄せてました(釣れてるかも?この時真剣考えてました)

予備竿に変え もう一度 同様のアタリ有りです
今度は焦りですね
アワセが早く 底バラシです 残念!

前回みたいに「のうてんき」にウキが消え
感動しているぐらいが丁度良い
反省です

本日は周りでは タコが良くあがってました。
カニもタモで多く取れてました
味噌汁のダシにするそうです

前回、ポイント移動を薦めてくれた方に本日もお会いしました
釣果報告をするとすごく喜んでくれました
差し入れも頂き、有難うございました <(_ _)>

また、前回お会いし色々お話させていただいた方が午後より
来られました。
この方は、直接ではないですがブログのリンクをたどればつながっています。
タモの柄に貼ったステッカーで解りました。
帰り際、釣最中に話しかけ貴重な時間をお邪魔しました。
また、一緒になった時はよろしくお願いします。

最後に、骨折の竿はあまりにも痛々しいので
fishingエイトで早速修理
取りあえず、折れた箇所で切ってトップガイドの装着の応急処置です
これで2番ガイドが必要なくなりました ⇒ 穂先が太く、短く
ちなみに竿先を新品交換すると約3千円也

これで使い勝手が悪けりゃ考えることにします。





まったく歯が立たず チヌじゃないですよぉ~

昨日、iPad mini Wi-Fiモデルキャンペーンについに落ちてしまいました。
約6年使用した携帯からの更新です
携帯は現場での釣情報の交換と釣具屋からのお誘いメール程度の使用なので
更新する必要が全く無かったのです が、
iPad miniがどうしても欲しくて やっちゃいました。
IMG_0883.jpg

本日2日目でもメールのやり方が解りません
四苦八苦しながらお初のメールを飛ばしましたが
これで良かったのかな、
届いてますでしょうか?
身に覚えがあるが届かない方
再度メールくださいね

なに、iPad miniの写真が無い
只今品切れ、
先に確認しておけばよかった
届くのはいつになるやら

また、その時は更新しますね
では、次は何処の釣場にしようかな?
GOOGLEマップで検索です。

新規開拓におまけ付き

HG含めいつもの釣場は何処も厳しい状況なので
今は気になる釣場を転々と
昨日に続き今日も午後から
今回は岸和田へ(釣場としてはごく普通の一般に知られた場所です)

私のイメージでは紀州釣りの方が多数居るはずだったが
今日は紀州釣り、フカセ、エビ撒きの方は一人も居なく
サビキ釣のファミリーフィッシングメインでした

その中で、苦潮気味のため潮流のありそうな少しでもフレッシュな海水を求め
外海に近いところを選びましたが
ボラアタリさえありません(汗)

そこに一人の常連さんが来て、この場所の状況を一つ一つ教えてくれました
この方はエビ撒きのハネ狙い専門ですが、
ここのジアイは引き潮で、場所は内向きだと思ってる云々...

内向きの船底、波止際はチヌがいっぱい見えるよ
よく観察すると実際に良型チヌが泳いでいます

「見えるチヌは釣れんけど、こっちにはチヌがおる言うことや」の言葉を信じて
それなら内向きでやってみることに
「船の底に居るチヌを引きずり出せれば釣れると思うよ」と言われ
長々と世間話で釣れない時間帯をつぶし、
その方が帰った後に

ウキがモゾモゾ 少し沈み浮き上がる チヌならもう一度消しこむはず

とうとう来ましたよ、半月以上も待った 『消し込みの瞬間』です

『うわぁ 消しこんだやんか 口使うチヌおるで 早ようアワセな』
直後こんなことをのんきに考えてました(笑)

この時、既に真横の船の下に走ってます、
竿先を水面に近づけ船底奥に逃げ込むチヌをガマンして、
時間をかけてゆっくり引きずり出し
仕留めました
それがこいつです
IMG_0878.jpg

「ときどき本命 釣れりゃ良い」と口ずさみながらも
『年無』でも無いのに上機嫌ん~で 2枚目の欲が出てきます

暫く沈黙後、団子があと一投分
ここでまた 瞬間消し込みが
この時も『やっぱりチヌおるやん』
のった後の重量感を感じた瞬間ハリスがギブアップ(プッツン)

急いで残りカスをかき集めなんとか団子一投分を捻出し
再度投入
暫くしてまたまた来ました 2連荘の『瞬間消し込み』が
こいつも船底に逃げ込もうとするところガマンにガマンで
引きずり出し、逃げも隠れも出来ない安全な場所に誘導し、
安心した瞬間、またもハリス切れ

ここで終りにすれば良かったがジアイはこれからか? 欲が...
再度団子を調合し約1時間頑張って見ましたが後が続きません

バラシはジアイを台無しにしてしまいます。
数釣のためにもバラシはダメで
その為にはハリスのチェック等はこまめに、
不安があればすぐ交換です
今日の嬉しさとは別に反省材料も沢山です。

今日の釣座をちょっとだけ
岸和田

今日の釣座移動を薦めていただいたお父さん、結果出ましたよ。
この場を借りてお礼申し上げます m(_ _)m

雨でも行きました

12時頃からの釣りスタートです
15時頃からの雨を想定しながら
カッパを忘れ、パラソルの土台を忘れ
小雨と思ってなめていた雨が本降りに
外はこんな感じです


第一希望の〇〇埠頭は釣り人が誰も居なく、
作業の方たちが沢山
土曜日はダメなのかな?
確認する勇気も無く近くの次の場所へ
ここも同じく×

それならば新しい場所でと写真の場所に決定
ここも広い釣場に釣り人が誰一人居ませんでした
ちょっと心配になりましたが
釣果実績は聞いています
居るはずです、でも広すぎて何処がポイントかは解りません
ボラが目の前で沢山歓迎してくれてい場所にしました

が、1時間ほどで雨がパラパラそしてシッカリした雨に
暫く、雨宿り
なんとなく釣場の雰囲気を掴みかけてきたところでしたが
次回に期待し、やみそうも無いので終了



帰り道、気になる釣場を見て回る
さすがにこの雨では釣友は居ないはず
しかし数件回った後に発見しました
さすがです、釣をしてます。

団子残ってるなら良い場所あるよ
とすぐ近くの屋根付き釣場へ案内された
ここは、前から気になっていた場所ですが
はっきり言ってある会社の敷地(駐車場?)内です
おそらく黙認していただいているようです
普通に話しかけてきてくれます。

なので、こちらの写真は無しで勘弁してくださいね

本日は新しい場所を2箇所体験できたので良しとします。

釣果の過年度対比

今ひとつ団子には厳しい状況なのですが
目標を具体化してやる気をさらに引き出します
そのために釣果の過年度対比をしてみます。
決して下方修正では有りません、遊びの目標ですから常に上向き&楽しくです
先ずはグラフで
釣果結果
昨年は6月から10月で伸びてます。
小さいながらも数は毎年少しずつ伸びてます

今年も先ずは6月が勝負です
後は11月、12月にいかに数を出せるかで本年の目標の達成が見えてきます。

目標を入れるとグラフはこんな感じに伸びていきます
釣果目標
グラフを見るだけで「ルルル ルルル……」です

10月までは団子で攻めて、11月以降は手段を選ばず
先ずは目標達成に向けて プレッシャーをかけてます

途中でも手段を選ばずを選択するかも??

目標は遊びにもモチベーションを上げる最良の手段ですね

最大の目標『いつかは年無』GETのため
数釣り=年無の確率UPのため
マイペースを守って目標達成目指します




八代亜紀 舟唄 の替歌で チヌ唄

昨日の記事で少し書きましたが
やっぱり演歌は良いですね
日本人のSoul 演歌をもっと盛り上げたいですね
記事がまとまりましたので連荘で本題に行きます

たくらんでいたことは
替歌です

帰りの道中でイメージつかんで
仕上げて見ました
演歌と紀州釣りの今後のますますの繁栄を願いまして
こんな替歌 ご本人様に歌っていただけたら良いですね

自分で言うのもなんですが
なかなかの出来栄えかと

では、
『舟唄』の替歌で『チヌ唄』

ダンゴは固めの方が良い
付け餌はオキアミ だけでいい
チヌ様元気な 奴がいい
寝ウキは一気に消えりゃいい
ピョコピョコそしてピョコピョコと
外道だけが行き過ぎる
付け餌がポロリと こぼれたら
口を使うさ チヌ様は
紀州釣り師を いらいらさせてヨ
いとしチヌ様をヨ とりこにする
ダンチョネ

出来れば外道は ないがいい
ときどきチヌ様 釣れりゃ良い
サイズは大きくなくていい
ときどき本命 釣れりゃ良い
釣れない日々が続けばね
心が折れて 挫けてる
いつでもチヌ様思ったら
口ずさむのさ チヌ唄を
ぽつぽつ釣れれば まだいいよ
リベンジ胸に また釣行
年無し釣れれば 上機嫌ん~
口ずさむのさ チヌ唄を
ルルル ルルル……


お粗末さまでした
ご清聴有難うございましたm(_ _)m

まだまだ修行の日々が...

今日は午後から一人でお留守番です
ということで 急遽お出かけ準備

一番近い釣場へ向かいます

土曜日です、明日は一応予定はありますが休みなので
日没ぎりぎりまで粘れます

午後から上げ潮で夕方は良い感じです この釣場に限ってだと思うのですが

2時ごろより竿を出すも気配なし
5時から6時にかけてが狙いなので余裕をかまして
ルンルン気分でダンゴを投げ続けます

しかし、4時が過ぎ、5時が過ぎ全くあたりなし
おまけに自作の自立浮きが壊れて飛んでいく
入魂前に飛んでいく

寝ウキに変え 打ち続けるもボラアタリだけ

いつもの釣場とは思えないほど海も澄んでいる
良くわからないが何かがおかしい 

程よい雨を期待して 本日終了しました。

帰りの車の中で
関ジャニの仕分がやってた
八代亜紀vsさくらまやの舟唄が
さくらまやはめちゃ上手いなぁ完璧と聞きながら
本家の『舟唄』 さすがにしびれました
学校なら採点通りさくらまやに軍配なんでしょうが
本家の歌は当時に戻れます

しみじみと聴きながら
やっぱぁ~ 演歌やねとつぶやきながら
また何かたくらんでます 結果はどこかの記事で...
釣果の事はすっかり忘れご機嫌で帰りました

チヌ釣りのためにチヌを知る

チヌ釣りのためにチヌを知る
[頭の中の整理のために]

チヌの聴覚、視覚、嗅覚について長~い『つぶやき』

聴覚:
チヌ釣りで良く聞くあるある事例として釣れた時は
1.居眠りをしている時
2.トイレで釣り座を離れた時
3.ふらふらと周りの釣果をのぞき見に行った時
4.ギャラリーと夢中で話し込んだ時など
置き竿を海中に持っていかれたことのある方はどれかに当てはまるんじゃないですか

このような例は、釣り人の気配が消える瞬間だと思う。
チヌが警戒する音(気配)がなくなり警戒心が解けるときですね。

でも、常に騒音の場所でもチヌは釣れる。
例えば船がエンジンをかけて荷物の積み下ろしをしているような船着き場、
これは毎日聞きなれた音となりこの場のチヌはこれが普通だと感じているに違いない。
おそらく居付きのチヌ(黒い)が多く釣れるように思う。
ただこのような釣り場でも聞きなれない人の声や足音、
車のエンジンが聞こえると一気に警戒心を抱くことになると思う。
釣り場で音を立てないは最低限必要なことだと思う。
今から思えば上手な方は無駄な動きが無く静かに釣りをされています

またチヌは居るが団子では釣れない
と言われる釣場でも団子を毎日投げ続けると
釣れるようになると聞いた事がある。
団子に慣れさせるのだと聞いたが、
ヌカに慣れさせるのかと思ったが団子の着水音に慣れ
警戒心がなくなるためかも知れないと思うようになった。
かかり釣りでは静かに団子を沈めているのもこのためでしょうか。

視覚:
チヌ釣りのエサはオキアミ、コーン、ボケ、イガイ、
フジツボ、カニ、スイカ...等など沢山あります。
しかし、この魚は色盲といわれています。
色を見分けているのか疑問ですが色盲を調べていると
次のことがわかりました。
普段何気なく見ている色でも色盲は全く違った色に見える。
人間と同じであればという条件付だが、
黄、黒、青、白はほぼそのままの色で見えます。
黄色はコーン、黒はイガイ、青は???、白はオシムギで
オシムギやコーンが好んで食べるのは海底でも
チヌに良く見えている(アピール出来ている)のかもしれない。
青いエサが思いつかないが青く染めたオシムギも意外と好んで捕食するかも知れません。
海底に色を添えるなら、黄、青、白の三色を配合すれば良いかも。
次に、チヌは何処の方向が良く見えるのか。
ピントが合ってよく見える方向は下向きといわれています。
チヌは底を釣れと言われるように、海底でエサを捕食するのもこれが原因かと思います。
ただ落とし込みに代表されるように落下するエサに反応もします。
これは目でエサを確認する前に落下してくる黒い物体に反応していると思う。
下向き以外はぼんやりと見えているらしい。
聴覚と同じで普段岸壁から自然落下してくるイガイやカニを
毎日捕食しているチヌにはエサであることを学習し
抵抗無く動きに反応してくると思う。
ただし、釣りとなれば微妙なアタリを的確に捉え
針がかりさせるのはそう簡単では無いと思いますが。

良く見る光景で船底の貝を食べているチヌは上を向いてつつくと言うより
横になってつついているようなイメージがある。
やはり止まっているエサは下向きが見やすい為でしょうか。

嗅覚:
チヌ釣りでは先ずチヌをポイントに引き寄せることが大事です。
特に透明度の低いところでは視力の悪いチヌには
嗅覚を刺激し寄せることがポイントと思う。
その為の最良の集魚材はアミエビと考えてます。
足場の良い波止メインの釣行では特にサビキシーズンの
アミエビのおかげでチヌも慣れ親しんだ集魚材のはずです。
ヌカ、砂、蛹、オシムギ、アミエビが標準でこの中で
嗅覚を刺激するのは蛹とアミエビ、
視覚はオシムギ、
ヌカは濁り、
砂は錘の役目。
ブレンド配合エサにアミエビ系が少ないのは
安いアミエビレンガがあれば必要ないのだろうと勝手に想像している。
仮に同系統のブレンドエサを配合しても匂いが倍増することなく効果が少なく思える。
それならばニンニクやもっとにおいの強烈な集魚材をぶち込んだ方がチヌを刺激すると思う。
数種類混ぜることで色んな匂いで嗅覚を刺激すれば
その日のアタリ集魚材に出くわすことが多いはず。

勝手な想像でだらだら書きましたがポイントは

1.数種類の強力な匂いでチヌを寄せる
2.寄せたチヌは視覚を刺激して口を使わす
3.そのためには音を立てず警戒心を与えない
4.たまには釣り人の気配を消す(居眠は最高の気配消し)

これで爆釣出来れば言うことなしだが、そうは簡単に行かないのが釣りの楽しいところですね
次は口を使ったチヌの行動を調べてガッチリ針かかりさせ、
尚且つ飲み込まれないような方法を勉強します。


後で読み返せばきっと赤面するような内容だと思う。
そう思えれば少しはチヌの理解が深まった事でしょう。
その日を楽しみとします。


視覚に関しては「大阪府の色覚障がいのある人に配慮した 色使いのガイドラインクリック出来ます↑
を参考にさせて頂きました。 大阪府も府民の為に色々と考えているんだなと改めて感謝します。

また、つぶやきに最後まで目を通していただき有難うございました m(_ _)m


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